「オウムの女」

「オウムの女」 松田美智子 ★
今の自分には必要の無い本だったかも。教祖の悪行は判りきっているし、それを掘り下げる理由も今は無い。
私があの男に語ってもらいたかったのは、

「なんで私らがこんな目に合わなければならないのか?」

その問いに対する答えだけだ。

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